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Revdeck

カルそーなDUNKを購入しようとカルく出かけた週末。
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週末ネタはBLOGの執筆も筆が軽い。
目的のモノにめぐり合えずスケートコーナーをカルくウロついていて
GONZALESの、できれば飾っておきたいパーク専用ボードと
Revolution Enterprises, inc.のデッキを購入。
もちろんRevdeckは予定になく。あまりのインパクトでほっておけなかった。
というよりデッキを持ってみたら「は?なんやこれ」って思った。
店員のボソっと「最後の一枚」にも耐え切れなかった。

WOODより2倍したが同社サイトでは125ドルのグラファイト製デッキ。
輸入すると、、、ま、そんなもんか。
ふつーのWOOD製より20%軽量らしいが感覚値として半分くらいの重量だという。
確かに軽い。
僕の感覚では半分以下。というかウチの枕より軽く感じた。
そもそも「かーぼんせい」の響きにやたらヨワッちい僕。


 レスポンシブ。
 特別なカーボン素材はOllieがイージーになる。
 半永久に壊れることのない耐久性。


事実は定かではないが、
そんな、うたい文句がココに書いてある。

GONZはパーク用なのでBONESのベアリングを奮発しSpitfire55-86で、
あえてインディーの銀色をチョイスした。やっぱこれガリガリするのが気分でしょ。
RevはNINJAベアリングでSilverのトラックにSpitfire53-99。
デカめヤワめ仕様 vs チッコめカタめ仕様+カルめ。
どっちにしろ僕には大した差は無いのかもしれないが、
カーボン製デッキははたして、、、?


そういえば「チビっコ将棋 同情 道場」ですが、
素晴らしい本でした。

ご報告まで。

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コメント (1)

ビラーゴ250:

面白いサイトですね。会社に対する考え方は非常に勉強になります。私は毎日欠かさず見ていますので今後も日々の出来事や、考えていることなど情報提供をお願いします。

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