16mm映像でニセコの幻想的な世界観と、普遍的なターンの魅力を浮き彫りにしている「PUBLIC SENTIMENT」。多くの要望により再販されることになったようだ。ありがたい。
今見ても、微塵も時代背景を感じさせないスノーボーディングがそこにある。降雪量を除いては。
変わらないもの、変わるべきもの、そして変わってはいけないもの………。
そんな深い思考世界へまで、刻むターンの映像ごとに導かれてしまった。
あー、早く真っ白な世界で「無」になって感覚を研ぎ澄ましたい。
要約するならば、あー、スノーボードしてぇ。
P.S.
GENTEMの玉井さんがNZ TRIPへ出かけたそうです。
トリップ模様など、GENTEM BLOGにアップするようなので、上記情報共々チェックしてみては。

