フライヤーに書かれていたこの一文。
「最後の登り道は不安になるけど自分を信じて登ってきてください」
この文がなきゃ心折れそうな鬼狭い峠道を登りきって到着した牧場の跡地は、何もないけど、全部ある、ステキな遊び場だった。
久しぶりの野外。
「Dance or Die」なんてありえねー、
「Dance or Eat」で遊び倒す。
って友達は言ってたけど、やらかしたオイラ。
「Eat and Sleep」
からの
「Eat and Walk」
になっちゃった。
秋ずいてきた山にいると、森に夢中になっちゃって。
山のピークへ向かって歩きながら、標高によって変化する植物を見つめながら散歩。
ほとほと緑に包まれている時間が好きなようで。
あっ、Danceし忘れた。。。。

